3Dプリントな

3Dプリントあれこれ

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ショップ始めてました。3Dプリント羽ばたき飛行機キット

20130815
少しブログの更新ができなかったのは3Dプリントしたパーツを使用した羽ばたき飛行機キット販売のショップを開設運営したいたために、こちらの更新まで手が回りませんでした。
超小型飛行体研究所ショップ 開店しています。

今後3Dプリントパーツを多用した、飛行機キット 羽ばたき飛行機キット ガジェット各種 と
商品ラインナップを増やしていきます。 
よろしくです。
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| 開発室 | 10:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリントで作る輪ゴム発電機

輪ゴム1本でLEDを点灯できる、発電機を3Dプリンタ用に設計してみた。
gomhatuden.jpg
長さは7センチほどで手の中に納まる感じ。
画像ではギヤも組み付いた状態だが、組み立てた状態で3D印刷するのはメインフレームとハンドル部分
(折りたたみ部分も含む)でギヤは別に印刷する。ギヤがオリジナルギヤなので噛み合わせが大変心配だ。
目標としては輪ゴム一本でLED2個点灯 輪ゴム2本でLED5個点灯を目指す。
早くオランダから飛んできて欲しい。

| 開発室 | 11:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小さな希望に応える

実際にパーツを使っていただき、意味のある意見をもらえる相手がいるのは幸運だと思う。
2013429denti.jpg

今回1.5ミリのパイプに電池を吊り下げる、着脱式の電池ホルダのことで使用者から提案があった。
もっと様々な電池に対応して欲しいらしい。私もそれは感じていて、ラジコン用の電池はサイズの統一規格が無いため同じ容量の電池でもサイズがメーカにより微妙に異なる、そのためある一社、ある種類の電池のサイズにぴったり合わせてしまうと、微妙に入らない他社の電池が出てくる。そこで四角い電池を四角枠で囲むのでのなく
四角と円を組み合わせた枠で囲うように設計してみた。
円を組み合わせることにより、電池の厚みの変化に対応できる。
もし電池ホルダを金型で起こしていたら、形状変更は大変な決断になるが、3Dプリンタなら苦にならない。
この辺が便利だなあとつくづく思う。

| 開発室 | 20:24 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニコニコ超会議で3Dプリントパーツ使用の羽ばたき飛行機が飛び回ります

4月27日28日幕張メッセで行われるニコニコ超会議超ニコニコ技術部ブース ホール4飛び物チームコーナーにて3Dプリントパーツで構成された各種羽ばたき飛行機の展示とデモ飛行を行います。R1059637.jpg
Shapewaysのナイロン樹脂3Dプリント品の強度や精度をその手で触って確かめられるように、骨格標本も用意しました。また500円で参加できる3Dプリントパーツを使用したゴム動力羽ばたき機製作ワークショップも開催し、完成機はお持ち帰りも出来ます。是非遊びに来てください 
(3Dプリント羽ばたきワークショップ定員は2日間で40名となっておりますので、お早めに)

| 開発室 | 15:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリント羽ばたき飛行機 ケツァルコアトルス

3Dプリンタでパーツを出力した、ゴム動力羽ばたき飛行機が出来上がった。
R1059600.jpg
機体名 ケツァルコアトルス 
翼幅60センチの大型ゴム動力羽ばたき飛行機
R1059599.jpg
翼竜の化石頭部がイメージ元
R1059596.jpg
可愛いちっちゃな足
R1059601.jpg
これらの3Dプリントパーツを含んだフルセットキットを5月にリリース予定
モデルデータはShpewaysにて公開予定
ワークショップで何十羽と同時飛行させたいニャ
現物は4月27.28日 ニコニコ超会議幕張 技術部ブース 飛び物コーナーでお披露目~

| 開発室 | 11:54 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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