3Dプリントな

3Dプリントあれこれ

2013年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年04月

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届きました 

待ちに待ったShape waysに注文した3Dプリントパーツがようやく3月30日に届いた。
R1059572.jpg
今回注文から手元にとるまで、まるまる15日かかった。(やだもー 半月待ちってなにそれ)である
遅くなった原因はこのパーツ群の一番上に乗った黒色の3Dプリントパーツ
この黒色プリント待ちだけで一週間近く待たされたことになる。
(見積もり時の納期予定は4月1日なので約束は良い状態で守られていて素晴らしいんだ)
ただ今までの経験だと大抵は見積もり納期より大幅に納期が前倒しになっていたため、期待値が大きすぎるだけなんだけどね。
2回ほど前の注文で光造型SLSタイプの3Dプリントパーツを発注したときも、j納期がすこし延びたことから。(見積もり納期よりは2日早く届いた)

急ぎの場合、Strong & Flexible Plasticの白色のみの注文と他の色あるいは他の材質の注文は
送料が勿体なくても、材質や色を混在させずに分けて発注した方が精神的に私にとっては良いようですわ。
ちなみに(曜日別)発注タイミングにもよるがStrong & Flexible Plasticの白色のみの注文は
大体8日間で届いている。

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| 3Dプリント | 11:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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UPS 出荷通知 トラッキング・ナンバー

20190327.jpg
待ちに待って出荷通知キター
こんかいズバリ遅かった原因は、3Dプリントできるナイロンで色違いの黒色を頼んだせい 詳しくはこちら
黒が印刷できる機械に空きがないのか(故障中だったのか?)は謎だが、
後追いで出したいつもの白色のナイロンの注文は発注後2日ですでに印刷が終わっている物もあるなかで
今回のように注文後13日以上たってからの印刷は初めて経験した。
色違いを頼む場合は、注文を分けた方が賢明だし、十分に時間的余裕を見る必要がある。と感じた。
といっても見積もりの注文時の予定納入日はほぼピッタリだったりするんだけど。
大抵、納入日は大幅に前倒しされた経験からだけでは、希望的観測は余り当てにならないかも

| 3Dプリント | 08:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリントの材質がABSではなくナイロンだった件

ShapewaysのFlex&Storongの材質ず~~~っとABS樹脂だと勝手に思いこんでいたのですが
化学工業系の方から指摘があり、ABSではなくナイロン さらに詳しく書けばナイロン12という
ものだと言うことが解りました。あの柔軟性はナイロン故だったようです。
R1039264.jpg
/>

ナイロン12にかんしてはポリアミドでWIKIで検索すると詳しいことが出てきます。
比重はナイロン12はいろいろあるナイロン樹脂の中でいちばん比重が低く(1.02)、ABSの比重(1.05)だそうで
しかも粉末焼結では細かい穴が空いている中空構造のため、見た目体積よりは、軽くできているようです。
ちなみに今まで実際にプリントした物から編み出した、値段から重さを割り出す方法はこちら

| 3Dプリント | 09:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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In Production のままフリ~ズ

could not be 3D printedをかいくぐったデータがIn Productionで留ったまま、他のオーダーは全て
20130314order.jpg
今日All done!になった。予想では今日当たり発送したよメールが来ると踏んでいたんだけどなあ。
早く飛行機に乗ってくれんかなあ。

| 3Dプリント | 19:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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could not be 3D printed

could not be 3D printed メールが来た。またまたやってしまった。完全に見落としていた。今回面白いことに
同じデータで色違いを頼んだのだが、一方はOKで一方はcould not be 3D printedだった。
550314.jpg
いつもいっしょに頼んでいるふしみ製作所さんの報告から、0ミリでもオブジェクトが存在していて、Shapewaysのチェックをかいくぐれば紙のような薄さでもプリントされるというブログ記事が上がった。
このことから、どうやら薄くて出来ませんの判断は目視チェックに頼っていることが解る。
こちらとしては、細くて曲がろうが折れようが、プリントして貰って、一向に構わないのだが。そのあたりをコメントして伝える方法がオーダープロセスに無いため、ただプリント中止となってしまい、2週間近く時間をロスするのが大変痛い。一度メールで交渉してみようかとも思う。(裏メニューってやつ)
あと3DCADでの設計時に気をつけることして、オブジェクトとオブジェクトを重ねて、引くようなコマンドを使った場合、思わぬ所に残骸や破片が発生することを肝に銘じて、薄さチェックにかからないようにすることも大事だと学んだ。、逆にそれを利用して、見えない部分に薄いところを作って、何処までプリント出来るかの密やかな挑戦を、あちらのチェック係との駆け引きで楽しむのも面白いかもしれない。

| 3Dプリント | 08:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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複雑は重い

2013031fuku.jpg
3Dプリンタで作る6枚羽根の羽ばたき飛行機 開発名(キートケロス) 機体名 猫の舌忘れ (長い)
のギアボックス複雑版とシンプル版の重量を計り比べてみた。
なんでギアボックスに複雑版とシンプル版が存在するかというと、シンプル版の強度が今ひとつ心配だったんで、いざと言うときに為に複雑で強度があるタイプも作っておきたかったからだが、ギアを組んでみるとシンプル版で十分実用になることが解った。
simole20130315.jpg
カッコ的には複雑な方が好きなんんだけど0.63gも重い わずか0.63gといっても デカイ
体重で考えると単純に200倍して、体重50Kの人が62Kと12Kもメタボっていることになる
20130345atam.jpg
ギヤボックスが無いヘッドフレームは1.9gなので、このことからシンプル版ギヤボックス部は0.6g程度だと思われる。
20130315opo.jpg最後尾フレームは0.42g
メインフレームにバグがあってまだ3Dプリント品を入手していないが、今回フレーム径を1.6ミリにしたので
以前の2ミリフレーム(総重量14g)に比べかなり軽くなるのではと期待 

| 開発室 | 08:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CAD図面に顔があってもいいーじゃんない

羽ばたき飛行機、猫の舌忘れ6枚羽根のパーツをAutodesk 123D で作図して、並べていた
20130314.jpg
3Dプリンタの作動範囲内であれば、好き勝手にに並べられるので、楽しく並べてみた。
猫の舌忘れ用のパーツ図面としてはなかなかイイ感じにできあがったと・・・ 思う。

| CAD関連 | 07:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大型羽ばたき飛行機用ギアボックス試作

20130310tb30box.jpg
開発名TB30と呼ばれている、スパン1M近い大型羽ばたき飛行機用のギアボックスを3Dプリントできるかを試してみた。ギヤを組んでみると、スムーズに動き期待が持てる。
1.4ミリのタッピングビスでボックスを組み立てるのだが、3Dプリンタで出力されたABSとタッピングビスは結構相性が良く、パーツを良く固定してくれる。

画像に写っていないが、ベアリングがファイナルギヤシャフトに仕込んである。
20130310tb30boxura.jpg
これにより上の動画のようなギヤの鳴きが消えると良いとトラタヌしているが、実は翼の肩リンクの設計ミスが発覚し、修正しなければならなくなったので、飛行テストはまだおあずけ
20130310dentihotuda.jpg
これは羽ばたき飛行機鳥の背骨に当たるカーボンパイプに電池をぶら下げて、重心移動をしやすくするパーツと
受信機を固定するためのパーツ C型のかみ合いパーツにしてあるので、カーボンロッドの好きな場所に取りつけられる。コレの現場使用感も肩パーツの設計ミスでしばらくおあずけ。図面を修正せねば。

| 開発室 | 07:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリンタで作る工具ツール

ちょっと不便だなと感じたときに、無精者の私はいつも専用工具をあるいは治具を作りたくなってくる。
そんなとき今までは、すべて手作りしていたが、「3Dプリンタで作れば良くね」と気がついたので、作ってみた。20130310kouguupx.jpg
このツールは猫の舌忘れという多数枚羽ばたき機飛行機のコンロッドをはずすための工具で大きさは3センチ程度の小さなものだが、役に立つ。下の写真のようにコンロッドのC型のはめ込み部分を押してクランクシャフトからコンロッドを楽に外すことが出来るようになり、今までは爪先でやっていたので少しやりにくかったが、楽に外せるのため嵩張りがちな羽ばたき飛行機収納が羽を畳めるようになり小さな機体箱に収めやすくなった。
20130310kougux.jpg
このツール今は、この羽ばたき飛行機専用だけに非常に使い道が少ないが、自分の作るC型のはめ込み部分の規格を統一しておけば、他のオブジェクトにも使用できるようになる。
自分規格の個人的なスナップリング外しやEリングプライヤーのようなものを、手作りで部品も工具も作るのは結構大変だが、3Dプリントで作れば結構楽に作れることが解った、今回の様な形状の場合、手で握る部分も出力すると樹脂重量が嵩みプリント代が跳ね上がるので、握りの部分は100円ショップのラジオペンチなどをつかい、ペンチの先端にアダプターのように取りつける治具を作る方法が、安上がりかつ便利に使えそうだ。
今度100円ショップのペンチを買って、先端のデータを作っておこうと思う。

| 3Dプリント | 08:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Autodesk 123D 後出し修正テクニック 棒を太くしろ

Autodesk 123Dで作図して3Dプリントサービスに出したときに細すぎて出来ないよと言われた部分を、修正する私なりの方法。CADはあらゆる方法が自由に採れるので、どのやり方が絶対とも言えないので(時間的余裕がある場合)
まさに私なりの方法
20130311syuusei.jpg
このオブジェクトの場合、同じ棒を太くしなければならない修正箇所が4箇所ある
まず対象の細い棒の中間を四角で4箇所掻き取る(このとき「ザ・ハンド」と唱えると楽しい!
ずべて同じ高さ大きさで掻き取るのが味噌、その後
適当な長さで必要な太さの棒を作図し、線型コピーコマンドで4つにしておく
掻き取って表れた断面にマグネットで必要な太さの棒をそれぞれの場所に4本とも貼る。
貼った棒と掻き取られたオブジェクトのグループ化をアングループして
PULLで棒の断面を丁度いいところまで伸ばす、このときコピーで増やした棒も同様に
伸びるので、PULL作業は一回で済む。
よいところに棒が収まったところでJoinですべて合体させ棒の太さの変更完了
532086D.jpg

何故修正しなければならなくなったかは、この画像の垂直に立ち上がった棒がプリントルールに沿った1.0ミリ指定にもかかわらず、STLファイルでやりとりすると、ここが0.99ミリになっていたりすることが起こったためだからだ。(ブログSTLファイルの誤差参照
R1059369.jpg
さらに、チェックをくぐり抜けて出来上がって来た別部品を検証すると、壁、板やパイプに比べ1.0ミリの丸垂直ワイヤは非常に脆いことが判明した垂直の円柱棒は最低でも1.2ミリくらいにしておいた方が良さそうだ。
本来は粘りのあるABSだが、焼結法でワイヤ1ミリ径では体積が少なすぎて急冷されてしまうため、レーザー照射溶融での粉体結合が弱いのかもしれない。

| CAD関連 | 09:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリンタで作るギアボックス

20130310nekobox.jpg
羽ばたき飛行機用のギアボックスを仮組みした、3Dプリント時の精度が大変心配だったが、完全自作手組みよりは、確実に動作するものが出来ることが判った。80対1程度のギヤ比を持つ1ミリファイルギアシャフトを指でまわしてスムーズに回るものを自作で作るのは経験と感が必要だが、3Dプリンタで出力してギアやシャフトを組み込めば誰でも、望みどおりのギア比のギアボックスを作ることが出来る。
20130310nekobox2.jpg
Autodesk 123d 3DCADで描いたものが,現実に出力され、ギアボックスのような精度を要求されるものでも、しっかり動作することを確かめられたのは大きな収穫で、3Dプリンタはほんとにありがたい機械だなあとしみじみ思う。

| 3Dプリント | 09:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリントしたギア形状 現実との噛みあわせ

20130310gear
0.3モジュール60歯専用軸止めアダプターを3Dプリンタで出力した、大抵、軸は圧入によって固定するが、羽ばたき飛行機などに使用する場合、負荷が高く圧入だけの摩擦では軸が滑ってしまうため力を伝達できなくなる事が多い、そこで12歯のギアと5つ空いている肉抜き穴を利用して、軸をタッピングビスでしっかり固定するアダプターが必要になった。
20130310gear1.jpg
作図する際、最初に12歯のギアを正確に作図して、アダプター形状からギアを110%拡大した形状で引き、12歯のギアがはまるようにした。
5個あるギヤの肉抜き穴と12歯のギヤの位置関係はノギスで調べるしか無かったが、
測定と想像で作図したものが一発でうまくはまってくれて大変嬉しい。

| 3Dプリント | 10:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3Dプリントしたブツの重さを割り出す方法(Shapeways whightstrong)

ドバッと頼んだブツが届いた、うわあ こまい部品で万越え発注なので部品いっぱいだあ
20130308
届きついでに、袋に入って部品が揃っているうちに
(気を抜くとすぐに仮組とかしてみたりして、部品がとっちらかるから)
重量をそれぞれ計って注文時に出る見積金額との関係性を調べた。
で 見積もり金額-1.5$(基本料チャージ分)を実際に計った重さで割ってみた。
結果ほぼ1.48~1.6の間に大体数字が収まった。
以前注文したものから割り出した数字も大体その辺りにおさまっていることから。
重めの見積もりで (見積もり金額-1.5ドル)÷1.5=予想出来上がり重量で大体いけそうなことが解った。覚える数字は1.5 1.5引いて1.5で割れば、出来上がりの重さちゅーこと で4649
プリントメーカーはShapeways 材質はStrong & Flexible Plastic での話
この会社で使用している
SLS型3DプリンタはこれStrong & Flexible Plastic呼ばれているマテリアルPA2200データはこちら

| 3Dプリント | 07:50 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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STLファイルの誤差

「また来ちゃった ウフっ」「えっ また? もう来なくていいよお」と言っても来てしまいました。
Shapewaysからのこのデータできませんでしたメー~~~~ル。
532086D.jpg
ちなみにまったく同じデータのコピーなのですが、手前のポールにはエラーは出ず
ちょい形状が違うファイルでも同じフレームデータ読み込みのはずなのに
そちらにエラーはなくプリントは完了している。
どうもこちらのAutodesk 123dで生成するSTLファイルとShapewaysでSTLファイル展開のそりが合わないようで
0.01マイナスになることがママあるようだ、
ちなみにパパはタバコ買いにいくって言って家を出てもう20年帰ってこない。
どちらが悪いかは、切り分けようがない。そこで今後1ミリジャストのワイヤ状のパーツのときは
1.1とか1.02とか入力して回避するしかないようだ。それにしても一番数がいるパーツをはねられたのは痛い。
まったく同じフレームデータにギヤボックスを取り付けたほうがプリントできているのが唯一の救いだ。
はやあ~ またデータ作り直し 送りなおし 出来上がり待ちかあ 早く帰ってこないかなパパ

| CAD関連 | 07:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マイクロSAL用ポッド 13作図目

なんだかんだど、もがきつつ、楕円の穴をたっぷり空ける方向で作図
sal13201303.jpg

ShapewayにUploadして見積もりしてみる
ようやく8gを切りそうな、見積もりになった。
よく感じるのだが、穴開けは案外イメージしているよりは、現実作業で苦労する割には
軽量化にはでに大きくは貢献しない。
(塵もつもればと思うくらい穴開ければ効くのだが、穴開け位置が悪いとそこが弱点にもなる)
一番効くのはズバリ厚みを薄くすることだが
現時点の3Dプリンタでは、安価にはなかなか難しい。中空壁厚0.3ミリで出力できるプリンタがあればなあ
あるいは、全てを3Dプリンタで作らず、サポート材の一部として
デザインし、そこに軽量な外皮を付ける考え方もいいかもしれない。
14作図目に突入かニャ?

| 開発室 | 10:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小型グライダー用ポッドの作図

マイクロSALのポッドを作図してみる
翼長60㎝のマイクロSAL用(ちいさなグライダー)のポッドを作図した。
ポッドというのはラジコン化に必要な受信機、電池、サーボを収める機首のことを指す。
2013031bunkatu.jpg

現時点ではShapewaysの3Dプリンタの性能により、フレキシブルなABSでは壁の厚みが最低でも0.7ミリ以上はないとプリントできないと言う制約がある。
2013031ware.jpg

となると0.2ミリの樹脂板のバキュームやバルサ削り出しのポッドに比べ、圧倒的に重くなるため
できるだけスリムに設計したいと考えた。
2013031sal.jpg

当初はサーボホーンの幅14ミリ全てを覆うような感じで、ポッドの幅を16ミリで設計していたが。
樹脂量が増えて重量が嵩むたと思い、少しでも軽くしようとポッド幅を9ミリにして、サーボホーンのみを覆う形にしてみた。
2013031salnose.jpg

試しにShapewaysにデータを上げて、樹脂量で変わる値段を頼りに比べてみると。
スリムにしたはずのポッドが11ドル28 幅広のものが10.96ドル あれ~?あれれ
スリムにした方が重いぞー できれば10ドル切るくらいの重量を目指していたのだが?
作図やり直しじゃ
良く見たら使用されるABSの詳細データがShapewaysにあった。これによると
比重はDensity (20°C) 1.01-1.02 g/cm³ (20 °C) らしい

| 3Dプリント | 09:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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