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  • ずれてる、沢山頼むとまれに印刷がずれてるパーツが混じる3Dプリンタであっても、CNCであっても、射出成型であっても物作りは歩留まりからは逃れられない。... 続きを読む
  • この画像に写っている粉はSLS 3D printing用ナイロン12の粉体でプリントサービス側でクリーニングが甘いと残っていたりする。ココまで残っているのは、とても珍しいので撮影ShapewaysのSLS 3D printing (レーザーで粉体を焼結させて3Dプリントする方法)でパーツを出力したときパーツを後加工しないと使用できない時がある。後加工が必要な物はパーツに開けた小さな穴(直径1.5ミリ以下)で大抵は未焼結粉体で穴が埋まる... 続きを読む
  • 以前Shapewaysへの注文はStrong & Flexible Plasticの白色のみで行えば、ほぼ8日間程度でプリント品が手に入るという記事を書いたが今回は20日はかかりそうだ。今まではTarget Ship Dateのほぼ一週間ほど前に発送されて、ほぼ3日から4日程度で手元に3Dプリント品が届いていた。このことから大体遅くてもTarget Ship Dateまでには、確実に手に入るという経験則に頼りつつ、それでも海外発注は届いたときが届いたときの故事にに習... 続きを読む
  • Autodesk 123D で立体のテキスト打ち込みのやり方が解り辛かったので紹介(実は1.0以降出来なくなったかと思いこんでいた)画面中央下にあるテキスト用アイコンを出すには、ちょっとした召還の儀式が必要になる。まず画面右側面中央のタブをクリックしSmart primitivesを開く その中にあるHello worldアイコンを作業画面内にドラッグするとテキストツールアイコンが表われる。あとは文字を打ち込んでサイズを指定するだけ。フォン... 続きを読む
  • Autodesk 123D 1.2にアップデートしてから、問題がいくつか起きた。その中でもっとも辛かったのが3Dプリンタに渡すデータ形式 STLファイルの超肥大化でSTL出力時容量が1.1版に比べ倍以上になってしまう問題だ。かつてのβ版ではSTLファイル出力時にどれだけ細かく出力するとかの設定が利いたので、ファイルの大きさはこちらで調整できたが、1からはその設定項目がなくなり、自動的にSTLファイルが形成されるように... 続きを読む
  • この記事が無駄になっていればいいなあと願いつつ 記事を書くAutodesk 123D(Ver1.1)は実に不思議なソフトで、ガシガシと作図してオブジェクトを増やしていったあとに、いくつかのオブジェクトを纏めて消そうとすると思考停止されてしまう。へたするとパイプ一個消すだけのことでも沈黙なされて、それっきりになってしまうことが非常に多い。特に下書き線と3Dオブジェクトが混在しているときに起きるようにも感じる。そこで... 続きを読む
  • スラスター方式と呼ばれる、機体の方向をプロペラで変える方法がある。その方法に使うプロペラは、正逆転した際に、同じ推力が出ないと困るので、通常のプロペラのように捻りが入った一方向のみに回転することに特化した形状にすることが出来ない。なぜなら通常のプロペラを逆回転すると、もの凄く推力が下がってしまうからだ。そこで単純に平板を傾けただけの単純な構造のプロペラを作ってみた。シャフト径は缶径6ミリモーターを... 続きを読む

としちゃん

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